杉本武 医学博士

スポーツ外傷・障害を専門としています。サッカーに関連する仕事に長く携わっており、膝・足関節・足部が得意分野です。その他、肉離れや腰椎分離症(疲労骨折)・グローインペイン症候群(スポーツヘルニア)なども含めて、全ての疾患に対しての最新の診断・治療を心がけています。

経歴

1996年3月 大阪市立大学医学部卒業 整形外科学教室入局
1996年5月〜1998年12月 済生会中津病院
1999年1月〜2004年4月 清恵会病院
2004年3月〜2006年3月 大野記念病院
2006年7月〜 整形外科河村医院

サッカー関連▼

2000年1月〜2014年12月 Jリーグセレッソ大阪チームドクター
2003年6月〜 大阪サッカー協会医事委員
2015年1月〜 サッカーU-18日本代表ドクター
2015年4月〜 日本オリンピック委員会(JOC)強化スタッフ

所属学会

資格

  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本体育協会スポーツ医